MakuakeでクラウドファンディングしていましたCNCエンドミルが納入されました。
組み立てて試してみたいというクルーを募集します。
長年に亘って自宅に構築してきたサーバーですが、4代目のPCが故障するにいたり、ファンレス機器あるいはFA用PCなどを用いてLinuxサーバーを構築してきましたが災害対策あるいは、不幸な停電対策などに対応復旧することの自分のリソースを割かれることについてのコスト削減も含めてレンタルサーバー環境に移転することにいたしました。
移転先は、舞鶴高専OBで起業されているSAKURAインターネットです。
何か不具合のページがありましたらお知らせください。
組み込みの里に、こられる地元学生の皆さんのお悩みや、文部科学省で議論されている高等専門学校の充実に関する調査研究協力者会議などの改革検討についても傍聴してきました。
幾つかの高専訪問しての講演会や、実務で体験してきた高専OBの方々との経験なども含めて、最近の皆さんの悩みと、社会に出ていく怖れなどが色々感じられました。
8/27には全国高専交流会に参加してくる予定です。高専の学生の方々もご自身のキャリアについて考え学ぶことについて積極的にもたれると良いかと思います。
FMラジオとワイヤレスマイクで構成されたトランシーバーキットです。受信部はICで構成されていて調整箇所はありません。同調はダイヤルで行います。送信部は2石のトランジスター構成で、LC発振で周波数調整はコイルの粗密をドライバーなどで実施していただきます。
基板のピッチが狭いところがありますので、組み立てに使う、半田ごてならびに半田は細いものをご利用いただき注意深く実施していただく必要があります。
中国製のキットで添付の説明書だけでは、難しいと思われますのでBS1008説明書を作りましたのでご利用ください。
説明書にデバッグの事例などを盛り込み訂正しました。
サーミスター部分の改修をしています。次回には使えるようになるかと思いますのでお待ちください。
SDカードならびに簡単パネルでの作成も準備していますのでご期待ください。
FMラジオとFMワイヤレスマイクが一体となったものが、このトランシーバーキットです。
7/25に先行して、評価試作会を小学五年生のチーム4名に実施しました。基板密度が細かいこと、部品点数が多いことなど、中華キットとして説明書記載がとても不足していることなどがあり先行試作も間にあわないままの試行で結果は4台のうち、一日でくみ上げられたのが、3台で、1台がラジオとしての動作確認が出来て、一台がマイクとしての出力確認が出来ました。現在作成ガイドを整備していますので、お待ちください。
資料が整いましたら、秋葉原のAssemblageで、委託販売も開始する予定です。一台2000円で、二台セットで3000円となります。